すやすや眠るみたくすらすら書けたら

だらだらなのが悲しい現実。(更新目標;毎月曜)

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服を着る・グラサンをかけ直すためのビーチバレー;『トップガン』感想

映画『トップガン』の感想文です。(11万5千字)

冒険する/ほおばる確かな歯ごたえ;『星のカービィ ディスカバリー』感想

『星のカービィ ディスカバリー』の感想記事です。 5万4千字くらい。

速すぎる者/物/物語の行きつく果ては;『Do Race?』全3巻感想

okama『Do Race?』全3巻の感想を、スポーツやモータースポーツやファッションの極まった話とともに。(5万3千字)

訳文;「そこにはなんの報酬もありません。このゲームが何を為していてどう機能しているのか、ただただ見ていたかったのです」ジェンキンズ、カーソン、ホッキング、『Outer Wilds』へつづく2,3の論考

『GAME DESIGN AS NARRATIVE ARCHITECTURE』、『Clint Hocking Speaks Out On The Virtues Of Exploration』、『Environmental Storytelling: Creating Immersive 3D Worlds Using Lessons Learned from the Theme Park Industry』を勝手に邦訳紹介する記事。…

『君の名は。』への評がいかに快挙か;訳文と感想(ネットで読めるグレッグ・イーガン氏の映画・創作観)

グレッグ・イーガン『『Avatar Review』『No Intelligence Required Her, Ex Machina and Interstellar』を勝手に訳して紹介。(計7700字) あと小説の感想とか10万字くらい。

訳文;「"好奇心駆動型の冒険"とでも言うべき特殊なタイプの冒険に報酬を与えるゲームをつくりたい、それが『Outer Wilds』の主目的です」A・ビーチャム氏の論文より

アレックス・ビーチャム氏による『Outer Wilds』卒業制作時の論文の勝手な邦訳です。訳文2万1千字くらい。

SFのロマンを剥ぐ;短編集『なめらかな世界と、その敵』感想

記事題どおり、伴名練氏の短編集の感想です。本文11万+余談5万+自分語り1万字だけど、出典表記・引用でだいぶ嵩みました。

非道を仕様とする記法;『イン・マイ・カントリー』感想

ブアマン監督『イン・マイ・カントリー』や原作ルポ、『第三帝国の言語』『普通の人びと』について。3万3千字。(9/7追記。これ以上は増えんと思う)

聖書でなくて;京大SF幻想研『伊藤計劃トリビュート』感想

京大SF研版『伊藤計劃トリビュート』の感想です。本文2万字+寄稿者の以前以後の他作について7万字くらい。