すやすや眠るみたくすらすら書けたら

だらだらなのが悲しい現実。(更新目標;毎月曜)

英検3級

訳文;「そこにはなんの報酬もありません。このゲームが何を為していてどう機能しているのか、ただただ見ていたかったのです」ジェンキンズ、カーソン、ホッキング、『Outer Wilds』へつづく2,3の論考

ヘンリー・ジェンキンズ著『GAME DESIGN AS NARRATIVE ARCHITECTURE(物語による建築物としてのゲームデザイン)』、ボニー・ルバーク取材『Clint Hocking Speaks Out On The Virtues Of Exploration(クリント・ホッキングが語る冒険の美徳)』、ドン・カーソ…

『君の名は。』への評がいかに快挙か;訳文と感想(ネットで読めるグレッグ・イーガン氏の映画・創作観)

グレッグ・イーガン『『Avatar Review』『No Intelligence Required Her, Ex Machina and Interstellar』を勝手に訳して紹介。(計7700字) あと小説の感想とか10万字くらい。

訳文;「"好奇心駆動型の冒険"とでも言うべき特殊なタイプの冒険に報酬を与えるゲームをつくりたい、それが『Outer Wilds』の主目的です」A・ビーチャム氏の論文より

アレックス・ビーチャム氏による『Outer Wilds』卒業制作時の論文の勝手な邦訳です。訳文2万1千字くらい。

訳文;「その口ぶりは診断ではないが、症状ではある」ミエヴィル氏のblogより

ミエヴィル氏の『London's Overthrow』を勝手に訳して紹介。4万字くらい(うち訳文本文3万字くらい)

訳文;「こちらは悪しきピクチャレスクの日常です、あるいは死霊」ミエヴィル氏のblogより

ミエヴィル氏『Skewing the Picture』を勝手に訳して紹介。2万字(うち訳文17000字)

訳文と他作感想;グレッグ少年の『Born Again, Briefly』から作家イーガンの実作へ

グレッグ・イーガン氏の回想記『Born Again,Briefly』を勝手に訳出紹介+初期作との比較。12700字くらい(うち訳文5300字くらい)

訳文;「パンツははくものであって見せびらかすものではありません。ただし…」チャールズ・ストロス氏のblogより

チャールズ・ストロス氏blogの18年2月6日記事『Why I barely read SF these days』を、英検3級が勝手に全訳。12500字(うち訳文7500)くらい。